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MT4で過去の4本値データをダウンロードする方法

ツール→オプション→チャート→
「ヒストリー内の最大バー数」と「チャートの最大バー数」を99999999に設定(手入力)

一度MT4を切って再起動
(これよく忘れるので気をつけてください)

ツール→History Center→データの欲しい通貨(ドル円、ユロ円等)→欲しい時間足(1分、5分、15分1日等々)

通貨ペアの下にDownloadというタブがあります。
そこをクリックするとDownload Warningというのがでます。
OKをクリックするとデータを取得できます!

右に、データが出ましたら、下のエクスポートというタブをクリックし保存でOKです。

たまにデータ抜けがあるので、注意!!
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FX各社比較

■本日のスワップ金利

 各社別 比較表HP行政処分歴
フォーランドフォレックスマップ
セントラル短資マップ
サイバーエージェントマップ
外為どっとコムマップ
マネースクエアジャパンマップ
クリック証券マップ
マネーパートナーズマップ
MJマップ1度あり
EMCOM証券マップ2度あり
MF Global FXA証券サイト
サザインベストメントサイト
FXCMジャパンマップ
ヒロセ通商マップ2度あり
ひまわり証券マップ
FXプライムマップ
上田ハーローマップ
トレイダース証券マップ
外為オンラインマップ2度あり


※ 口座数、預かり金の公表を行っている業者のみ掲載。




テーマ : FX(外国為替証拠金取引)を始めよう! - ジャンル : 株式・投資・マネー

システムトレードの注文機能

僕は、基本的に低レバレッジに抑えた取引しかやりません。
なぜなら、ハイレバで大損して以来、レバレッジの恐ろしさがトラウマになっているからだと思います。

そして、何よりスワップ派でもあります。
低レバでランド円のスワップを狙う・・・っていうか何もしない。
結果、それが一番確実な運用方法では?と考えています。

以前から、知ってはいたのですが、注文方法の1つに


トラップリピートイフダン



という注文機能があります。これは、株式会社マネースクウェア・ジャパンさんが特許登録している注文方法であり、株式会社マネースクウェア・ジャパンでしか注文取引できません。

例えば、ランド円で11.50にてポジションを持ち11.80にて決済(元々IFD注文)の取引を自動的に何度も繰り返す【リピート機能】。1回の取引で3000円の利益となります。1度注文をだせば、後は永遠に注文を執行してくれます。

リスク管理として、スワップ金利は低レバで実行しています(1~2倍)ので現在ポジションを持っている値に合わせて1円の利益を取っていくように注文すれば、更に利益は取れるのでは?と考えています。

この機能を用いて、スワップ金利+為替差益を狙った自動売買を行っていきたいと思います。




上場金融機関としての信頼(2007年10月にヘラクレスに上場)

テーマ : システムトレード - ジャンル : 株式・投資・マネー

タグ : システムトレード ランド円 スワップ トラップ派

今週のテクニカル分析 ドル円・ランド円

6/1~6/5


ドル円戦略:売り

5/29終値:95.32
前週安値を94.43をつけた後、一気に97.24まで上昇した。
H&Sを形成するためのターゲット93.54を割れず、上昇したものの5/29には3連騰を飲み込む下落となった。

日足としては、被せ線の形となり、買い勢力が押し戻された形であり下値への転換となる場合が多い。

今週は、H&Sの形が本当に崩れたのかを試す動きとなるため、小高下する公算が大きい。

週初めの戦略として、

①始値が95.83を超えてくると、動きが少ないものと見て高値を狙って「売り」。

②始値が95.83を下回ってスタートした場合は、押し目を狙って「買い」。

基本は、売り転換したものと考え、売りで攻めるが、乱高下するものと仮定し細かく利食っていきたい。


ランド円戦略:押し目買い

5/29終値:12.00
始値11.39から一気に5/4高値11.95を更新し12.17まで上昇した。

日足9日移動平均が21日移動平均上抜いた形となっている。

新高値をつけたこと、5/29に十字架の形を示したことから、今週前半は、一旦調整が入るものと考える。

したがって、調整が入ると考えた場合、週足中心値11.71、日足9日移動平均線11.52、週足9日移動平均線11.37をサポートポイントとして押し目買いを狙っていきたい。

大きなトレンドは上昇トレンドであり、週足大陽線が2週連続で出ているため上昇力はなお強くなると見る。
よって、調整から売りで入るのは避け、押し目を上手く拾い買っていくこととする。


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タグ : テクニカル分析 ドル円 ランド円

今週のテクニカル分析 ドル円・ランド円

5/25~5/29


○ドル円戦略:戻り売り

5/22終値:94.77
前週安値を93.85まで加速させ、日足にてH&Sを形成しつつある。
93.54を割れずに、94.77で引けた。

今週は、もう一度93.54を目指してくると考える。
このサポートを超えてくると87.07に向かって一気に下落が進むだろう。

したがって、95.00~95.50付近まで上値を伸ばしてくれば売りをしかけたい。

また、週足では一旦97円代まで戻ることも考えられるため注意したい。


○ランド円戦略:戻り売りか様子見

5/22終値:11.40
前々週安値11.01を更新。
10.76まで下落した後、11.47まで上昇し、11.40の陽線で引けた。

日足9日移動平均が21日移動平均を下抜いた形となっているが、下抜き具合が少し緩やかである。
50日移動平均線10.65を割ることができず、サポートされた形となった。

週足では、前々週中心値11.45を一時超えたが、11.40で引けており、下降トレンドと考えて良いのではなかろうか?と思う。
しかし、今週前半は、上値を伸ばしてきそうである。

したがって、下降トレンド通りとなれば第一弾として前週中心値11.11、第二弾として前週安値10.76に注目し、割れてくれば売りが加速することになろう。
加えて、4/1~4/3の窓を閉めておらず、10.53までは下落を進めると読みたい。

しかし11.95を超えると転換となり、上昇トレンドの中休みであったこととなるため注意したい。


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タグ : テクニカル分析

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為替暦4年目、数々の失敗を繰り返しつつも頑張ってます。自分の役に立った情報や、知っておきたい情報を随時更新していきます。

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